ストールの選び方|メンズストール通販サイトDAZZLE
 

ストールの選び方

自分にあったストールの選び方

ストールをはじめて巻いてみようとお考えの方は、おそらく「最初にどんなストールから手を出せば良いの?」とお悩みかと思います。そのようなお悩みを解消すべく、こちらでは「サイズ」、「使用時期」、「合わせるスタイル」の3ステップに分けてお客様のお探しの1本をご紹介します。

サイズ感

最初は自分に合ったストールのサイズ探しから始めましょう。適正サイズを選ぶ上でまず必要なのが、どのような“巻き方”をするかです。そのためにまずはこちらの巻き方ページをご覧ください。一番定番な巻き方は1周巻きや、ワンプループ、そして首から垂らして使ったりです。だいたいどのような巻き方にも使えるストールの万能サイズは、“自分の身長”と同じ長さのストールです。

使用時期

ストールも洋服と同じ様に、時期によって異なる素材のモノを使用するようにしましょう。その時期にあった正しい生地のストールを選ぶことで、着けていて心地いいのはモチロンのこと、時期感のあるストールを巻いていることで他の人からも良い印象を受けやすくなります。

  • 生地 ー やや薄手〜薄手
  • 幅 ー とくになし
  • 素材 ー リネン(麻)、コットン、シルク、ポリエステル、モダール
  • 春は朝と夜の温度差が目立つ時期でもあるので、ストールが大変重宝する時期でもあります。この時期にピッタリのストールは薄手の生地で、幅のあるモノがオススメです。大判ストールは簡単にボリュームを出せて、サラッと一巻きしただけでもサマになるので、手軽にストールを楽しみたい方にはオススメ。
  • 生地 ー 薄手
  • 幅 ー 狭め(〜55cm)
  • 素材 ー リネン(麻)、コットン、シルク、ポリエステル、モダール
  • 夏は首もとがムレないよう、ストールの幅と素材選びが重要です。ストールの幅は狭めのモノを選び、素材は麻、コットン、シルク、ポリエステル、レーヨンなどの表面がサラッとしたモノを選ぶようにしましょう。また、あえて2m以上の長めのストールを選び、首もとで2重巻きさせてみても面白いと思います。
  • 生地 ー とくになし
  • 幅 ー 50cm〜
  • 素材 ー ウール、カシミア、アクリル、モダール、ポリエステル
  • 秋は春同様にあまりストールの幅にこだわらないでも大丈夫ですが、夏につけるような幅が狭いものは、洋服とのギャップが目立ってしまうため禁物です。この時期は主にブラウン系などの落ち着きのある“色”で
    ストールを上手く取り入れると時期にあった着こなしに見えます。
  • 生地 ー 薄手〜厚手
  • 幅 ー 50cm〜
  • 素材 ー ウール、カシミア、アクリル、モダール、ポリエステル
  • 冬はマフラーのように防寒対策としてストールつけることが多いため、出来るだけ厚手の生地で、幅もあるモノを選びたいところですが、海外セレブなどを見ていると、意外にも薄手の生地で大判のストールを巻いているのをよく見ます。すなわち冬のストール選びは、幅のある大判のモノを選べば間違いないと言えます。

合わせるスタイル

適切なサイズと使用時期が決まったら、あとは“どのようなスタイルに合わせるか”です。スタイルは「カジュアル」か「フォーマル」の大きく分けて2通り。ジーンズなどのカジュアル系に合わせるのであれば、表面にツヤ感がなく、しわ加工のあるモノを選ぶことでこなれた印象を作りやすくなります。ストールの柄やカラーは、スーツに合わせるときほど悩まなくて大丈夫ですが、合わせる洋服の色を使用したストールを巻くことでコーディネートに馴染みやすくなります。例えばブラックのレザージャケットにホワイトのTしゃつ、ブルー系のジーンズであれば、「ブラックのストール」か「ネイビー系のストール」が合わせやすいです。

「フォーマル」な着こなしは更に2つに分けます。パーティーなどの「エレガントなスタイル」か出勤用など普段使い用としての「スーツスタイル」。エレガントなスーツスタイルに合わせるのであれば、ストールの表面は、ツヤ感がありツルっとしたシルキーなモノを合わせるのが正解です。お財布に余裕があればシルク素材やカシミア素材など高級素材を使用したストールがオススメです。そこまで高価なモノでなくても良いという方は、ポリエステルやモダールなどの化繊を使用したストールで表面に光沢感のあるモノを選ぶようにしましょう。 また、出勤用のスーツに合わせる場合や、パーティースタイルほど派手な印象にしたくない場合には、ストールの表面に光沢感のないモノを選び、ストール幅は100cm以上のモノもしくは、厚手のストールが普段使いのスーツには最適です。
※幅の狭いストールや夏に使用するような薄手すぎるストールをスーツに合わせてしまうと、チグハグでバランスの悪い印象になるので注意が必要です。

普段使い用としてのスーツに合わせる場合にはストールのカラーや柄にも注意しましょう。ストールのカラーは、ブラック、ネイビー、グレー、ブラウンなどのできるだけダークトーンを選び、柄は“無地”のモノが最適です。もし、柄のあるモノを合わせる場合は、ブランドの主張が強いモノや派手なモノは避け、シンプルなストライプ柄やヘリンボーン柄のストールを合わせるようにしましょう。

ページトップ


Push Item

  • ペイズリー柄ストール

    5,980円

  • 無地ストール

    5,780円

  • ペイズリー柄ストール

    6,400円

  • ペイズリー柄ストール

    5,480円

  • チェック柄ストール

    6,980円

  • 霜降りマフラー

    7,400円

  • ベージュマフラー

    5,800円

  • デザインストール

    5,980円

  • カーキストール

    8,600円

  • 無地ストール

    9,800円

  • 無地ストール

    5,780円

  • ボーダー柄ストール

    6,980円

  • チェック柄ストール

    6,480円

  • チェック柄ストール

    5,980円

  • チェック柄ストール

    5,980円

  • オーガニックコットン素材のストール

    15,980円

  • コットン素材のストール

    5,980円

  • コットン素材のストール

    4,980円

  • コットン素材のストール

    4,980円

  • コットン素材のストール

    6,290円

  • モダール(レーヨン)素材のストール

    6,800円

  • オーガニックコットン素材のストール

    12,980円

  • ポリエステル素材のストール

    6,400円

  • ポリエステル素材のストール

    5,480円