バッグにストールを巻いてオシャレに活用度アップ
 

バッグにストール

素材、色、柄…豊富に揃っているコーディネートの主役「ストール」

オシャレなコーディネートのポイント…どころか、ある時は主役級の働きをしてくれるのが「ストール」というアイテムの魅力です。昔は防寒の意味合いが強かったのですが、今は秋冬シーズンだけではなく春夏シーズンにも登場してきます。そのせいか、素材、色、デザイン、形状、柄など様々な種類のものがあり、ラグジュアリーブランドからリーズナブルなファストブランドまで数多く展開しています。ストールは洋服やバッグ、シューズなどと比較すると、買いやすい値段のものが多いので手軽にコレクションできるのも魅力です。シンプルなトップスとボトムのコーディネートでも、ストールをひと巻きするだけで「お!この人オシャレだな」と思わせるので便利です。そんなストールの便利な活用法をご紹介しましょう。

ストールをバッグに巻いてオシャレにアレンジ

ストールは言うまでもなく首に巻くものですが、それ以外にも使い方があります。それはバッグに巻くアレンジ方法。よく見かけるのはエルメスのバッグにエルメスのストールを結ぶエレガントな使い方ですが、その他にも春夏はトート型のバッグや雑材を使用したカゴなどにストールを結ぶ方法があったり、バッグの持ち手の部分に巻き付けたりしていることもあり、今や定番的なアレンジ方法になっています。また細長いストールをつばのある帽子のクラウン(頭の入る部分)に巻き付けたり、結んだりしてシンプルで無地な帽子の表情をガラッと変えて楽しむ人もいます。また、ターバンの代わりに頭に巻いたり、女性の場合は髪を結んだ根元にリボンのように結んだりヘアバンド代わりに頭に結ぶ人もいます。いつも首に巻き付けるだけではなく、色々なストールの使い方を楽しんでみましょう。

メンズのストール×バッグテクニック

最近ではコーディネートのポイントにストールを活用している男性は増え、春夏、秋冬オールシーズン、ストールをアレンジしてコーディネートに取り入れている人をよくみかけます。また上手にソフト帽に巻き付けたり、ターバン代わりにしている人も。メンズの場合もレディス同様に、バッグにストールを巻いてより個性的なオシャレを楽しんで下さい。レディスと異なり、メンズの場合はバッグの種類も少なめです。ビジネス仕様のセカンドバッグやハンドバッグにはストールは巻き付けられないので、カジュアルなショルダーバッグやリュック、トートバッグに合わせましょう。コットンやウール、レザーなどのトートバッグには持ち手の部分にストールをアレンジ。メンズの場合はレディスのようにリボン結びなどにはせず、細長めのスト―ルを2つ折りにして持ち手にかけ、両端を「輪」に通すような簡単な巻き方が良いでしょう。またショルダーの部分などにくるくるっと無造作に巻き付けるのもおすすめ。メンズストールの場合はあまり計算を感じさせない、自然な巻き方のほうがオシャレです。

ページトップ


Push Item

  • ペイズリー柄ストール

    5,980円

  • 無地ストール

    5,780円

  • ペイズリー柄ストール

    6,400円

  • ペイズリー柄ストール

    5,480円

  • チェック柄ストール

    6,980円

  • 霜降りマフラー

    7,400円

  • ベージュマフラー

    5,800円

  • デザインストール

    5,980円

  • カーキストール

    8,600円

  • 無地ストール

    9,800円

  • 無地ストール

    5,780円

  • ボーダー柄ストール

    6,980円

  • チェック柄ストール

    6,480円

  • チェック柄ストール

    5,980円

  • チェック柄ストール

    5,980円

  • オーガニックコットン素材のストール

    15,980円

  • コットン素材のストール

    5,980円

  • コットン素材のストール

    4,980円

  • コットン素材のストール

    4,980円

  • コットン素材のストール

    6,290円

  • モダール(レーヨン)素材のストール

    6,800円

  • オーガニックコットン素材のストール

    12,980円

  • ポリエステル素材のストール

    6,400円

  • ポリエステル素材のストール

    5,480円